2008年07月30日

つくね革命

つくね

つくね(捏、捏ね)とは、主として細かくミンチした畜肉や鳥肉に、鶏卵や山芋などのつなぎを加えて練り合わせ、
だんご状や棒状に成形した食品。
煮る(鍋物)、焼く(焼き鳥)、揚げる(揚物)などの調理を施して食べる。
鶏肉を始めとする肉類が主であるが、まれに魚肉を原料にしても作られる。

尚、つくねとは、種を手や器具できちんと団子状に整形したものを調理したものの総称であり、
「肉類ならつくね」というのは厳密には誤りである。
同様に、「魚類ならつみれ」というのも誤りである。

また、つみれとつくねを合わせて丸(がん)と総称することもある。

(出典:Wikipedia)




お久しぶりです。

今週は月曜から東京日帰り出張を言い渡されており、「そんなダルイことできるか!」ってことで前日から東京入りしておりました。

大岡山にある友人宅へ泊めてもらったのですが、その日の夕飯は近所の商店街にある串焼き屋さんへ行ったんですよ。

そこで食べた 【つくね】 が旨いこと、旨いこと!

味付けは塩なんですが、とにかく肉が柔らかい!!
口に含んだ瞬間にホロっと崩れてしまうほど。
そして、大量の肉汁が溢れてきて、もう口内はつくね祭り。

もうね、【つくね】 の概念を打ち破られるほどの衝撃でした。


ということで、またあのつくねを食べに行きたいんだけど、旨いちゃんこ屋もあるということでとても迷うところ。

それだけ~、じゃね!


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この記事へのコメント
だいきのつくねで充分
Posted by YYD at 2008年07月30日 12:26
>YYDさん
そんなアナタこそ食べてみるべきだ
Posted by たけたけ at 2008年08月04日 01:14